『愛縁奇縁〜お姉さんと僕〜(単話)』を読む ▶全く計画を立てずにふらっと旅に出た「僕」。田舎の知らない駅で降り、宿を探している時にバイクで「お姉さん」が通り過ぎて行った。泊まるところがあるのかとお姉さんが走っていった方へ何気に歩いていくと、ひなびた旅館の前でお姉さんが止まっていた。そして僕に気がつくとイタズラっぽい表情で「ねえ、カップルという事にして一緒に泊まらない?」誰もがこんな青春を送りたかった!!
光燭
【エロまんが】私、ダンジョンの肉便器になりました【単話】(単話) 光燭 b073bktcm06656


