『セリフじゃなくて、好き。(単話)』を読む ▶声優の卵である音羽は、同居する義兄に密かに想いを寄せていた。そんな中、彼女にエロアニメの仕事が舞い込む。チャンスとばかりに、練習を装って義兄にエロセリフを聞かせる音羽。しかし義兄は頑なに「兄」であろうとし、音羽の想いを拒絶する……。 セリフじゃなく、台本でもなく、自分の心からの「好き」を音羽は伝えられるのか。切ない恋の行方は──?
コミックバベル編集部
【エロまんが】無口ギャル水月さん(単話) 来太 コミックバベル編集部 b472abnen03453


