『逆〇漢P活なんか、するんじゃなかった』を読む ▶幼馴染の彼氏に高級カメラを贈るため、翠結(みゆ)は‘逆痴●P活’でお金を稼ぐことにした。トモ君のためなら何でもできる――最初は震えていたのに、今ではスカートを捲り上げて自ら濡れた割れ目を晒しあげ、自ら愛撫を求めてしまう。知らない男の太い指がショーツをずらし、膣穴を抉られるたび、罪悪感と背徳感で心がぐちゃぐちゃに捻じ曲がる…「触るだけ」「キスはしない」「絶対に本番はダメ」――自分に言い聞かせたルール…
海野りょう
【エロまんが】慰め枯れまんこの時間外労働(単話) 海野りょう s011akamj02484


