『三叉路から向こう側(単話)』を読む ▶「いつも…あきちゃんのこと考えて…してたよ」塾帰りの遥香(はるか)を車で迎えに行く兄のあき。互いの思いをうっすらと悟っていたあきは、距離をおくため、今後の送迎を母親に任せることにしたと遥香に告げる。しかし、泣き出してしまう遥香――。想いを寄せあう妹から迫られ、許されない気持ちは抑えられるはずもなく……。寒い冬の車内でぬくもりを取り戻す、兄と妹の禁断えっち。
一水社編集部
【エロまんが】デカくてエロい同級生(単話) 手羽咲ちきん 一水社編集部 b164aisis04779


