『飴色スケール(単話)』を読む ▶【この気持ちは許されない…それでもそばにいたい…。】甘酸っぱインモラコミッカー・あおやまきいろ。が描く、ほろ苦く溶け合う群青エロス。汐璃は落ち込んだ時いつも行く場所があった。そこで勝己と出会い励まされているうちに、いつしかその手に熱を感じるようになっていった。7つも年下の勝己に対して、この気持ちは正しくないと自分に言い聞かせ慰める日々。そんなある日、勝己の本心に触れてしまって…知ってしまったらもう…
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