『ぬかるみを掻き回す白い指』を読む ▶その女性から口移しでワインを飲まされた。「私のワイン美味しい?」うなずくと今度はワインを含まないで柔らかな唇を重ねた。男の人とは違う、ふっくらとした滑らかな感触。ワインを味わうように私を味わう。あの白い指がうなじを這う。ゆっくりと舐めるように。ゾクゾクして膝から力が抜けた。「ベッド行こうか」スタンドの薄明りの中、彼女はそっと私を裸にした。ブラを外すと同時に乳房を覆う指。乳首を摘ままれ吸われ口の中で…
ミギ
【エロまんが】ヤリモク魔女〜セックス目的で育てた男に’わからせ’られた記録〜(単話) ミギ s273asnph00609


