『アシ裏マッサージ(単話)』を読む ▶とある足裏マッサージ店に行くと、そこには美人の店長やグラマラスでセクシーなギャルの施術師がいた。大丈夫なのか…?と半信半疑で施術師ギャルに足を差し出すと、足を揉むだけではなく、大きくて柔らかそうなおっぱいに足を当てて揉み始めてくれる。「どう?気持ちイイでしょ?」パンティまで丸見え状態で施術されると、俺のアソコはギンギンに起き上がってしまったのだった。「おにーさん…もしかして……。コレ鎮めてあげてる…
ねりうめ
【エロまんが】私たちの自由研究(単話) ねりうめ b158aakn01907


