『ささやくけもの(単話)』を読む ▶「すきなひとの手でシたい」華奢で可憐でおしとやかなクラスメイト・千歳(ちとせ)さんに、声を出す練習に付き合ってほしいと頼まれた三条(さんじょう)くん。勝手に片想いしている相手だったからラッキー!! なんて思いながら、2人きりのレッスンに精を出す毎日。徐々に距離は近付いていき、なにかと近い千歳に翻弄されていると、ある日突然キスをされ、「手を貸してほしい」と誰もいない備品倉庫に連れ込まれ……。
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【エロまんが】くらっしゅ(単話) fu-ta b915awnmg03470


